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カテゴリーピックアップ
  • ウコン 注目 ・・・ アジア原産のショウガ科の多年草。カレーに使われるターメリックとしてなじみの深い東洋ハーブです。中国から琉球王朝に伝えられ、沖縄県が主要産地となっています。クルクミンが主要な成分です。
  • アロエ ・・・ アロエには、キダチアロエ、アロエベラ、ケープアロエなど多くの種類があります。半透明の葉肉部分に多糖類やミネラルなどを多く含んでいます。
  • 梅肉エキス ・・・ 完熟前の青梅の絞った果汁を煮詰めたもの。クエン酸やリンゴ酸のほか、クエン酸と糖の複合体「ムメフラール」を含んでいます。
  • ナタマメ(刀豆) ・・・ ナタマメは、漢字で刀豆や鉈豆と書き、サヤの形が鉈(ナタ)や刀に似たところから、その名がつけられました。良質のたんぱく質、サポニン、鉄分、ミネラル、ビタミン、ポリフェノール、良質の食物繊維等を含んでいます。
  • ザクロ ・・・ 中近東地方、イランを原産国とする落葉樹の果実。
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  • 青じそ ・・・ ビタミンやミネラル、ロズマリン酸など豊富な栄養素を含むシソの一種。
  • 赤しそ(赤シソ) ・・・ 古くから用いられてきた赤しそは、ビタミン・ミネラルやカロチンなどの栄養素を幅広く含んでいます。
  • 秋ウコン 注目 ・・・ 一般的なウコンの春ウコン、秋ウコン、紫ウコンの中で最も多くクルクミンを含んでいます。
  • 明日葉(あしたば) ・・・ 房総半島・伊豆七島などに自生するセリ科の植物で、生命力が強くフラボノイド・クロロフィル・ビタミン・ミネラルなどの栄養素を豊富に含んでいます。
  • アマチャヅル ・・・ アマチャヅルは、日本から東南アジアの各地に自生するウリ科の植物。高麗人参に勝る多種類のサポニンが含まれています。
  • 亜麻仁油 注目・・・ 中央アジア原産の一年草で、亜麻仁の種子(フラックスシード)の油は、αリノレン酸などの不飽和脂肪酸(オメガ3に代表される)を豊富に含んでいます。
  • アロエ 注目 ・・・ アロエには、キダチアロエ、アロエベラ、ケープアロエなど多くの種類があります。半透明の葉肉部分に多糖類やミネラルなどを多く含んでいます。
  • ウコン 注目 ・・・ アジア原産のショウガ科の多年草。カレーに使われるターメリックとしてなじみの深い東洋ハーブです。中国から琉球王朝に伝えられ、沖縄県が主要産地となっています。クルクミンが主要な成分です。
  • エゾウコギ 注目 ・・・ 朝鮮人参と同じウコギ科の植物でロシア東部、中国北東部、日本では北海道東部に自生しています。
  • 延命草 ・・・ シソ科の多年草で、別名「ヒキオコシ」とも呼ばれています。葉を噛むと苦味があるのが特徴です。
  • オオバコ ・・・ 日本全土でみられるオオバコ科の多年草です。オオバコの種子から精製した食物繊維をサイリウムといいます。
  • オタネニンジン ・・・ ウコギ科の多年草で、朝鮮人参、高麗人参とも呼ばれます。
  • ガーリック ・・・ にんにくの英語名。ガーリックには、アリシン、ビタミンB1、スコルジニンといった成分が含まれています。
  • ガウクルア ・・・ タイ北部に自生するマメ科の植物。イソフラボン成分を含む女性に人気のハーブ。
  • ガジュツ ・・・ クルクミンをほとんど含まないものの、精油成分を数多く含みダイエットサポートでも注目のウコンです。別名、紫ウコン。
  • ガルシニア ・・・ インドやスリランカなど多雨地帯に自生するオトギリソウ科の果樹で、古くからカレーのスパイスなどとして利用されてきました。
  • カルダモン ・・・ 南インド原産のショウガ科の多年草。種子に強く独特な香りがあり、香辛料として利用されています。
  • カワラケツメイ ・・・ カワラケツメイは、マメ科カワラケツメイ属で、本州・四国・九州など原野、河原、道端、荒地に群生する1年草です。多くのタンニンやフラボノイドを含んでいます。
  • カンカ ・・・ タクラマカン砂漠に生息する紅柳の根に寄生する植物。学名カンカニクジュヨウ。
  • カンコン草(かんこん草) ・・・ 中国の広西省と四川省奥地に自生する植物で、ケルセチンが豊富に含まれています。
  • 甘草(カンゾウ) ・・・ 中国東北部からシベリアにかけて分布するマメ科の多年草。古くから西洋・東洋を問わず利用されてきたハーブです。
  • キダチアロエ ・・・ 食物繊維やタンパク質、ビタミンA・B・C・Eや多糖体、ミネラルを豊富に含むハーブ。
  • キャンドルブッシュ(ゴールデンキャンドル) ・・・ インドネシアやインド、南アメリカなどに広い範囲に分布するマメ科の植物で、美容やダイエットなどに人気のハーブです。
  • 金時しょうが(金時ショウガ) ・・・ ガラクノラクトンやジンゲロールといった生姜の特有成分を豊富に含んだ生姜です。
  • クコ ・・・ ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンCのほかにルチン、ベタインなどの成分が含まれています。
  • 葛(くず) ・・・ マメ科のつる性の多年草。根は葛粉や葛根として、また葉は葉緑素が豊富で、秋の七草の一つとして古くから親しまれています。
  • クスリウコン ・・・ インドネシア原産のショウガ科の植物。秋ウコンよりクルクミンの含有量が高く人気を集めています。
  • クマザサ(クマ笹) ・・・ 笹の一種で冬になると葉のふちに白い隈取りができるためクマザサと呼ばれています。
  • クミスクチン ・・・ シソ科の低木多年草で、東南アジアが原産、白色や薄紫色の美しい花を咲かせます。ウコン・グアバとともに沖縄の3大野草に数えられます。
  • 黒ゴマ ・・・ アミノ酸、ビタミン、ミネラル、脂肪酸など非常に多くの栄養素を含んだ食品です。
  • 黒ザクロ 注目 ・・・ ザクロの一種。古代ペルシャの時代から珍重されてきました。
  • 黒豆 ・・・ 黒豆には、大豆にも含まれている大豆イソフラボン、サポニンに加え、皮に含まれているシアニジンというポリフェノールの一種が豊富に含まれています。
  • 桑の実 ・・・ 色素成分アントシアニンやビタミン・ミネラルを豊富に含んでいます。
  • 桑の葉 ・・・ 桑の木の葉。カルシウムや鉄分、カロチンなどを豊富に含んでいます。
  • 紅景天 ・・・ チベットやシベリアなどの海抜3000m以上の高地に自生する高山植物。
  • 紅参 ・・・ 高麗人参(朝鮮人参)を水洗い後、蒸気で蒸してから乾燥したもの。サポニンが豊富に含まれています。
  • 紅豆杉 ・・・ 氷河期時代から、標高4000m程の厳しい環境で原生するイチイ科の高木樹木。
  • 高麗人参 ・・・ ウコギ科のオタネニンジンの根を乾燥させたもので、朝鮮人参とも呼ばれます。栽培方法や加工方法から白参と紅参の2つに分かれます。サポニンを豊富に含んでいます。
  • ゴーヤー ・・・ にがうりとも呼ばれる熱帯アジア原産のウリ科ニガウリ属の植物。ゴーヤーの種に摂取後共役リノール酸に変わる成分が含まれています。
  • ゴツコラ ・・・ インドや東南アジアにかけて分布しているセリ科の植物です。
  • ゴボウ ・・・ ポリフェノールの一種のクロロゲン酸や食物繊維などの栄養素が含まれています。
  • ゴマ ・・・ タンパク質やビタミン・ミネラルを豊富に含む高栄養価の食品。
  • コレウスフォルスコリ ・・・ インドやネパールに自生するシソ科の植物。
  • ザクロ 注目 ・・・ 中近東地方、イランを原産国とする落葉樹の果実。
  • サフラン ・・・ 西南アジアやヨーロッパ南部を原産地とするアヤメ科の多年草。サフランに含まれるカロテノイドの一種のクロシンに健康作用があるとして注目されています。
  • サラシア ・・・ インドやスリランカなど亜熱帯地帯に自生するニシシギ科のつる性の植物。
  • 山査子(サンザシ) ・・・ クエン酸・バイオフラボノイド・ポリフェノール・ビタミン・ミネラルが豊富な中国原産のバラ科の植物。
  • 三七人参 ・・・ 田七人参の別名。高麗人参と同じウコギ科の植物で、サポニン・有機ゲルマニウムを高麗人参より豊富に含んでいます。
  • シソ ・・・ ビタミン・ミネラルやカロチンが豊富で香りが豊かなことから古くから人々に利用されてきました。
  • しそ油(えごま油) ・・・ シソやシソと同類のえごまの実から搾られる油。不飽和脂肪酸であるα-リノレン酸が約60%と豊富に含まれています。
  • シナモン ・・・ クスノキ科の樹皮を剥ぎ取り乾燥させたスパイス。
  • 生姜 ・・・ 日本、中国、インドなどで古くから使われてきた香辛料で、辛味成分ジンゲロンを含んでいます。
  • ジンセン ・・・ ウコギ科の植物、高麗人参・朝鮮人参・オタネニンジンなどのハーブの英語名です。
  • スギナ(すぎな) ・・・ トクサ科の多年生シダ類の植物。ツクシと同じ根茎を持ち、ツクシが出た後に育つ植物で、ケイ酸や各種ミネラルが豊富です。
  • 石蓮花(セキレンカ) ・・・ 中国最南部の広西省巴馬自治県の山奥に自生するサボテンの一種です。
  • センナ茎 ・・・ マメ科・常緑低木の植物で、アントラキノン、フラボノイドを含んでいます。
  • たまねぎ ・・・ 強い辛味と香りをもち、古くから食材として用いられてきました。皮にケルセチンというポリフェノールの一種を含んでいます。
  • タマネギ皮 ・・・ ポリフェノールの一種のケルセチンやカルシウム、食物繊維といった栄養成分を豊富に含んでいます。
  • チベット人参 ・・・ 過酷なチベットに千年以上も生き続けるチベット人参は、「幻の植物」といわれてきました。
  • 茶油 ・・・ お茶の実を搾ってつくられる天然植物オイルで、オリーブオイルよりも多くのオレイン酸(不飽和脂肪酸)を含みます。
  • 中国パセリ(コリアンダー) ・・・ 葉や茎などに特有の芳香があり香辛野菜・香辛料として用いられます。
  • 朝鮮人参 ・・・ ウコギ科のオタネニンジンの根を乾燥させたもので、高麗人参とも呼びます。栽培方法や加工方法から白参と紅参の2つに分かれます。サポニンを豊富に含みます。
  • 月見草 ・・・ アカバナ科マツヨイグサ科の植物。ビタミン、ミネラル、γリノレン酸を豊富に含んでいます。
  • 月見草油(月見草油) ・・・ 月見草の種子からとった油脂で、必須脂肪酸であるリノール酸と、γリノレン酸(GLA)を豊富に含んでいます。
  • 田七人参 ・・・ 高麗人参と同じウコギ科の植物で、サポニン・有機ゲルマニウムを高麗人参より豊富に含んでいます。別名、三七人参。
  • どくだみ ・・・ 東南アジア、ヒマラヤ、北アメリカに分布するドクダミ科の多年草で、平地の日陰や林中に群生しています。
  • 社仲葉 ・・・ 中国では高麗人参と並んで古くから重用されてきた植物です。杜仲葉には、鉄分や亜鉛などのミネラルやビタミンが含まれています。
  • ナタマメ(刀豆) 注目 ・・・ ナタマメは、漢字で刀豆や鉈豆と書き、サヤの形が鉈(ナタ)や刀に似たところから、その名がつけられました。良質のたんぱく質、サポニン、鉄分、ミネラル、ビタミン、ポリフェノール、良質の食物繊維等を含んでいます。
  • にがうり ・・・ 別名ゴーヤー。熱帯アジア原産のウリ科ニガウリ属の植物。種に摂取後共役リノール酸に変わる成分が含まれています。
  • にんにく ・・・ 古くから栄養食として親しまれてきたにんにくには、アリシン、ビタミンB1、スコルジニンといった成分が含まれています。
  • にんにく卵黄 ・・・ にんにく卵黄は、すり潰したにんにくと卵の卵黄を練りあわせ、鍋などによって炒り上げ、粉末の状態に仕上げたものです。
  • 梅肉エキス 注目・・・ 完熟前の青梅の絞った果汁を煮詰めたもの。クエン酸やリンゴ酸のほか、クエン酸と糖の複合体「ムメフラール」を含んでいます。
  • バジル ・・・ イタリア・地中海料理などでおなじみの、スパイシーでさわやかな甘い香りとかすかな辛味のあるハーブ。
  • ハスの葉(はすの葉) ・・・ ハス(蓮)の葉は、中国では「苛葉」と呼ばれ、古くから利用されてきました。
  • 発酵ウコン(醗酵ウコン) ・・・ ウコンをサトウキビの糖分と乳酸菌により特殊醗酵させることにより、ウコン独特の苦味や香りを押さえ飲みやすくするとともに、ウコンの持つ成分を引き出したものです。
  • 春ウコン ・・・ ウコンの一種で別名をキョウオウといいます。4〜5月に花が咲き、根は淡いクリーム色をしています。
  • 板藍根(バンランコン) ・・・ タイセイやホソバタイセイというアブラナ科の植物の根を乾燥させたもの。
  • ヒハツエキス ・・・ ヒハツは、東南アジア原産のコショウ科の植物で、ロングペッパーとも呼ばれています。
  • びわ ・・・ 中国原産のバラ科の常緑木。びわの葉にはアミグダリン(ビタミンB17)や有機酸・サポニンなどの栄養素が含まれています。
  • フーチバー ・・・ 日本など東アジアに自生するキク科の多年草で、葉緑素やビタミンA・C、ミネラルなどを豊富に含んでいます。
  • プエラリア ・・・ タイ北部に自生するマメ科の植物。イソフラボン成分を含む女性に人気のハーブ。
  • フラックスシードオイル ・・・ αリノレン酸などの不飽和脂肪酸(オメガ3に代表される)を豊富に含んでいます。
  • 紅麻 ・・・ 羅布麻(ラフマ)の一種。羅布麻には、紅麻と白麻があり成分的に紅麻の方が優れた特徴をもっています。
  • 本葛(本くず) ・・・ 本葛(本くず)は良質なデンプンを豊富に含み、古くから健康に良い自然の食品として広く利用されてきました。
  • まこも ・・・ アジア各国で古くから食用に利用されてきた、東アジアから東南アジアの沼や河川、湖などの水辺に分布するイネ科の多年草です。
  • マルベリー(桑) ・・・ マルベリーは、桑の英語名。桑は、東アジアが原産とされる常緑低木で、痩せた土壌でも育つ生命力の強い果樹です。
  • マンゴージンジャー ・・・ インド原産のショウガ科の植物。生のマンゴーに似た香りを持ちます。
  • 無臭にんにく ・・・ 古来より人々に親しまれててきたにんにくですが、気になるにはその臭い。無臭にんにくは、臭いの成分アリインを熱処理して無臭化したものです。
  • 紫ウコン ・・・ クルクミンをほとんど含まないものの、精油成分を数多く含んだウコンです。別名、ガジュツ。
  • メグスリノキ ・・・ 日本だけに自生するカエデ科に属する落葉広葉樹。タンニン・カテキンなどの成分を含み、江戸時代からメグスリノキと呼ばれています。
  • メドウスイート ・・・ モンゴルを原産地とする、よもぎに似た甘い香りのバラ科のハーブです。
  • モリンガ ・・・ 北インド原産の西洋ワサビの木の別名。タンパク質や各種ビタミン・ミネラル、食物繊維、ポリフェノールなどの90種以上の栄養素を含んでいます。
  • ユーカリ ・・・ コアラの食物として有名なフトモモ科ユーカリ属の木で、非常に成長が早く、その葉には多くの精油やポリフェノールが含まれています。
  • よもぎ ・・・ 日本など東アジアに自生するキク科の多年草で、葉緑素やビタミンA・C、ミネラルなどを豊富に含んでいます。
  • ラカンカ ・・・ ウリ科に属する植物で、熟した果実を乾燥したものが、甘味料として利用されています。
  • 羅布麻(ラフマ) ・・・ 中国原産の多年生宿根草。カルシウム・鉄分・マグネシウムなどのミネラルやフラボノイドを豊富に含んでいます。
  • リコリス ・・・ 中国東北部からシベリアにかけて分布するマメ科の多年草。古くから西洋・東洋を問わず利用されてきたハーブです。
  • レモングラス ・・・ レモンのような爽やかな香りのするイネ科の植物。


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